多点杖の選び方|固定式・可動式の違いと使う場所

多点杖の選び方|固定式と可動式の違いと、どこで使うかから選ぶ考え方 歩行・移動
むぎ
むぎ探偵TOCHI! 新しい依頼が届いたワン。「母に多点杖を使わせたいけれど、外でも使えるのか分からない」っていう相談なんだ。売り場で見てみたら、脚が広がった4本足のものと、先っぽが動くものがあって、どっちがどっちだか分からなかったって……。
探偵TOCHI
TOCHIいいところに気づいたな、むぎちゃん。多点杖は、見た目が似ていても脚の作りで向いている場所が変わる。だから最初に商品を並べて比べても、なかなか決まらないんだ。順番が逆でな——先に決めるのは「どこで使うか」。そこから絞っていくと、候補はぐっと少なくなる。脚が広いものは家の中で力を発揮するし、接地する部分が小さいものは外に持ち出しやすい。同じ「多点杖」という名前でも、この二つはずいぶん性格が違うんだ。今日はその順番で、固定式と可動式の違い、選ぶときの確認点、そしてレンタルと購入のどちらも選べる制度のことまで、ひととおり整理していこう。
支え方MAP:身体を支える道具(一本杖・多点杖・歩行器・車いす)と、荷物や休憩を支えるシルバーカー

多点杖とは|一本杖との違い

多点杖は、杖の先が3〜4点に分かれていて、複数の脚で接地する杖です。一本杖との一番の違いは、複数の脚で接地することで、一本杖より広い支持面をつくれる点にあります。

支持面が広がるぶん、杖をついたときの安定感は得やすくなります。ただし、いい面ばかりではありません。脚部の構造が大きくなるため重くなりやすく、折りたたみにくい傾向もあります。毎日持ち歩く方や、外出先で杖をしまう場面が多い方にとっては、そこが負担になることもあります。安定と携帯性は、どちらかを取ればどちらかが下がる関係になりやすい、と考えておくと選びやすくなります。

🕵️ TOCHIの現場メモ:売り場では、屋外用の多点杖を探しに来られる方は、一本杖では不安になってきた、という段階の方が多くありました。固定式にしても可動式にしても、多点杖を選ばれる方は、一本杖より体を預けたいという点では共通しています。

一本杖が地面と接するのは1点ですが、多点杖は複数の点で接します。その点を結んだ範囲が支持面になるため、杖を前に出したときに支えられる方向が広がります。ここが、一本杖から多点杖へ移る一番の理由になります。

多点杖には、3点で接するもの4点で接するものがあります。脚の数が変われば、支持面の形も変わります。どちらがよいと決まっているわけではありません。接地部の広さや構造と合わせて、使う場所に合うかどうかで見ていきます。

なお、多点杖は「どれも同じように使える」道具ではありません。脚の構造も接地面の広さも製品ごとに異なります。どのくらいの支えを想定した製品なのかは、商品ページやメーカーの取扱説明書に書かれた対象と使い方を確認したうえで判断します。同じ4点でも、脚の張り出し方や接地部の作りが変われば、向いている場所も変わってきます。

多点杖は、「どこで使うか」から選びます

多点杖を選ぶときの入口は、価格でも見た目でもなく、使う場所です。室内で使うのか、屋外にも持ち出すのか。ここが決まると、見るべき製品の範囲が変わります。

接地面の広いタイプ(ワイドベース)は、主に室内で使われます。脚が広く張り出しているぶん、支持面を広く取れるのが持ち味です。一方で、その広さは屋外では扱いにくさに変わることがあります。段差や斜めになった路面では、脚の一部が浮いて接地しきらない場面が出てくるためです。

室内は、床が平らで、歩く距離も限られています。ベースが広くても脚全体が接地しやすく、広さが持ち味として働きます。一方で、廊下の幅や家具のあいだ、ベッドの脇といった場所では、張り出した脚が当たることもあります。使う場所の動線と合わせて考えたいところです。

接地面の狭いタイプや、接地部が路面に合わせて動く可動式は、屋外でも使える製品があります。路面の傾きに合わせて接地部の向きが変わる構造のものは、平らではない場所でも脚を接地させやすくなります。

屋外は、室内と条件が変わります。舗装の継ぎ目、わずかな傾き、坂道、段差——平らに見える道でも、水はけのために少し傾いていることがあります。こうした場所で脚の一部が浮くと、支持面は見た目ほど働きません。接地部が小さくまとまっているものや、路面に追従して動くものが屋外で選ばれるのは、このためです。

「家の中だけで使うつもり」という場合でも、通院や庭先、ゴミ出しなど、外に出る場面があるなら、そこも含めて相談すると候補が絞りやすくなります。室内用と屋外用を2本持つ、という選び方もあります。

固定式と可動式のちがい:固定式は脚部が動かず広いベースが多く平らな室内で使われることが多い、可動式は接地面が路面に合わせて動き狭いベースが多く屋外でも使える製品がある

可動式は、最初に「動く感覚」を知っておく

可動式は、支柱と接地部が動く構造になっています。そのため初めて持つと、支柱がグラグラする感覚があります。これは不具合ではなく構造によるものですが、知らずに持つと戸惑いやすいところです。

🕵️ TOCHIの現場メモ:可動式は支柱が動いて、慣れるまでは使いにくく感じられます。売り場では、この感覚のことを先にお伝えするようにしていました。あらかじめ知っておくと、慣れるまでの時間を見込んだうえで選べます。

🟩 TOCHIの判断ポイント|多点杖を選ぶとき

まず見る:どこで使うことが多いか(室内か、屋外か)

なぜ:接地面の広い多点杖は主に室内向け、接地面の狭い可動式は外でも使えるため

どうする:使う場所を伝えて候補を絞る。可動式は支柱が動く感覚があるので、慣れが必要なことを先に知っておく

多点杖が使われる場面の一例

脳卒中後の片麻痺がある方の歩行訓練や室内移動で、多点杖が使われることがあります。ただし、身体の状態や歩き方によって適する形状は異なります。使用の可否や種類は、理学療法士などの医療・リハビリ専門職、ケアマネジャー、福祉用具専門相談員と相談して決めてください。

多点杖を選ぶ、4つの確認点

使う場所が決まったら、次の4つを順番に見ていきます。

1 使う場所

第2章でみたとおり、ここが出発点です。室内が中心なら接地面の広いタイプ、屋外にも持ち出すなら接地面の狭いタイプや可動式が候補に入ります。「家の中だけ」と思っていても、通院や庭先など外に出る場面があるなら、そこも含めて伝えると候補が絞れます。

2 高さ

高さの合わせ方は、一本杖と同じ考え方です。多点杖も段階式で高さを調整できる製品が多く、使う方の身長や、履く靴の高さによって適切な位置が変わります。高さの目安の取り方は、一本杖の記事で詳しく解説しています。

確かめるときは、いつも履いている靴を履いた状態で合わせます。室内で使うなら室内履き、外で使うなら外履きで、それぞれ高さの感じ方が変わります。また、調整の刻み幅は製品によって2.5cm前後と幅があり、段階が細かいほど自分に近い位置で止められます。

3 ベース(接地面)の広さ

脚がどのくらい広がっているかは、使う場所と直結します。広いほど支持面は取りやすくなりますが、そのぶん場所を取り、壁ぎわや家具の間では脚が当たることもあります。廊下の幅やベッドまわりの動線など、実際に使う場所の広さと合わせて考えます。

4 重さと握りやすさ

多点杖は一本杖より重くなりやすいため、重さは実感しやすい差になります。毎日持ち上げて使うものなので、数十グラムの差でも扱いやすさが変わることがあります。この記事で紹介する製品でも、300g台から900g台まで幅があります。

グリップの形や太さも、握ったときの安定に関わります。手の大きさや、握力の程度によって合うものが変わるため、可能なら実際に握って確かめたいところです。素材によっても、手になじむ感じや滑りにくさが変わります。軽ければよい、というものでもありません。軽さと安定は釣り合いで考えます。

🕵️ TOCHIの現場メモ:重さについては、売り場では軽いカーボン製をおすすめしていました。

多点杖を選ぶ4つの確認点:①使う場所②高さ③ベース(接地面)の広さ④重さと握りやすさ

この4つは、店頭や相談の場で伝える順番としても使えます。「どこで使うか」を最初に伝えると、相手も候補を絞りやすくなります。高さとベースの広さは実物を見ながら、重さと握りやすさは実際に持って確かめる——という順番です。先に決めておくほど、店頭で迷う時間は短くなります。

多点杖は、購入だけでなくレンタルを選べる場合があります。商品を見る前に、ケアマネジャーや福祉用具専門相談員へ確認しておくと、選択肢を整理しやすくなります。

タイプ別に見る、多点杖8本

ここからは、実際の製品をタイプ別にみていきます。並べる順番は、第2章でみたベース(接地部)の広さです。広いものは主に室内で、狭いものは屋外でも使える製品があります。なお、脚部が動く「可動式」かどうかは、メーカーが公式に説明している製品にだけ記載しています。

ベースが広いタイプ|主に室内

接地部が広く取られたタイプです。支持面を広く取れる一方、置き場所や取り回しには幅が要ります。廊下やベッドまわりの動線と合わせて考えます。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

オールカーボン クオッドケイン四点式(島製作所)。本体・グリップ・ベースまでカーボンで、重さは約400g。高さは約60.5〜86cm、11段階(約2.55cmピッチ)で調整できます。台座は幅14×奥行18.5cm。メーカーは自社サイトで、この製品を「ベースが広い四点杖(固定式)」に分類しています。
先に確認したい点:カーボン素材のぶん、価格は上がります。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

アルミ製四点杖 MRA-01621(ミキ)。フレームはアルミ、脚部はスチール、グリップはスポンジ製。本体重量は910g、高さは72〜95cm(25mmピッチ・10段階)。ベースは20×31cmで、今回紹介する中では接地部が広いタイプです。
先に確認したい点:メーカー公式に、脚部が動くかどうかの記載はありません。なお別仕様のスモールベースと数値が混同されやすいので、購入時は型番を確認します。

車椅子・シルバーカー卸センター
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

テイコブ アルミ製4点杖 EA4-102(幸和製作所)。590g、アルミニウム合金製。高さは65.5〜88cm、10ポジション。接地部は22.5×16cm(メーカー公式の取扱説明書に記載)。4点支持ベースを180度回転させることで、右手仕様と左手仕様を切り替えられます(止めネジで固定)。
先に確認したい点:左右の切り替えは止めネジを緩めて行うため、手順は取扱説明書で確認します。

ベースが狭いタイプ|屋外でも使えるものがある

接地部が10cm前後にまとまったタイプです。取り回しがしやすく、屋外でも使える製品があります。このグループには、脚部が路面に合わせて動く可動式の製品が含まれます。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

楽スマ スリーベース R-101(ケイ・ホスピア/愛杖)。約320gと軽く、高さは約67〜88cm(3cm間隔・8段階)、杖先の最大幅は11.5cm。メーカーは接地部を「独立式の3面先ゴム」と呼び、面で地面を捉える構造だと説明しています。多点杖として初のSGマーク取得商品で、日本製です。
先に確認したい点:メーカー公式の表現は「3面」「面で捉える」であり、「3点接地」や「可動式」という説明ではありません。

総合福祉アビリティーズ楽天市場店
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

かるがも4ポイントステッキ(フジホーム)。4つの先ゴムが付いた先端部分が約10度まで傾く構造で、傾いた路面でも接地しやすくなっています。約570g、高さ約71〜93cm(2.5cmピッチ・10段階)、ベース部は約10.6×10.6cm。かわさき基準(KIS)認証製品で、日本製です。
先に確認したい点:可動する構造のため、慣れるまでは支柱が動く感覚があります。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

テトラ・ケイン スモールベース フレックス(田辺プレス)。杖と脚部にフレックス機能があり、2点の脚で接地しても4点接地の脚で支える構造だと案内されています。本体はマグネシウム合金で、Sサイズ約440g/Mサイズ約470g。高さはS 60〜75cm/M 70〜85cm、ベース部は幅10×奥行10cm。垂直耐荷重は約75kgと記載されています。
先に確認したい点:S・Mでサイズが分かれるため、使う方の身長に合う方を選びます。

インテリア通販Reliable
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

カーボン四点可動式 スモールタイプ(島製作所)。メーカー公式に「支柱が前後に可動して路面に接地しやすい四点式」と記載があり、坂道などでも使用できるとされています。本体はカーボン、ベースはナイロン樹脂で約440g。高さは約62.5〜88cm、11段階(約2.55cmピッチ)。ベースは10×10cm。
先に確認したい点:折りたたみはできません(メーカー明記)。

同じカーボンでも、向く場所が変わります

ここまでの中で、島製作所の2本(オールカーボン クオッドケイン四点式/カーボン四点可動式 スモールタイプ)は、同じカーボン素材の兄弟モデルにあたります。共通点と違いを並べておきます。

共通どちらもカーボン製で軽量。持ち運びやすい
違いクオッドケイン四点式=固定式・ベースが広い(幅14×奥行18.5cm)→ 室内向き
四点可動式 スモールタイプ=可動式・ベースが狭い(10×10cm)→ 屋外でも

一本杖ともつながる選択肢

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

ヒューゴステッキ オフセット多点杖(竹虎)。シャフトがオフセット(段差のある)形状で、杖先は接地面の広いタイプです。重量は約560g(杖先を含む)、杖先のみでは220g。高さは71〜99cm、12段階(2.5cmきざみ)。対応身長の目安は136〜192cmとされています。
先に確認したい点:メーカー公式に、脚の本数の記載はありません。

ヒューゴ オフセット多点杖の杖先は、メーカーから一本杖のヒューゴステッキにも装着できる別売部品として案内されています。一般的な一本杖の選び方や、杖先ゴムの確認方法は、一本杖の記事で解説しています。

レンタルと購入、どちらも選べる場合があります

多点杖は、介護保険の貸与(レンタル)の対象になる福祉用具です。そして令和6年4月から、一部の福祉用具については、貸与と特定福祉用具販売(購入)のどちらかを選べる選択制が始まりました。多点杖も、この選択制の対象に含まれています(出典:厚生労働省「福祉用具・住宅改修」)。

どちらを選ぶ場合でも、入口は同じです。担当のケアマネジャーや、福祉用具貸与事業所の福祉用具専門相談員に相談するところから始まります。対象になるかどうかや手続きの流れは、そこで確認できます。

🕵️ TOCHIの現場メモ:選択制になったので、レンタルの手続きに進もうとされるお客様には、介護保険で購入も選べることをお伝えしていました。

多点杖は借りる・買うのどちらも選べる場合がある:レンタルは使用状況に合わせて見直しやすく、購入は自分の所有物として使える

どちらが合うかは、使う期間や身体の状況、費用の考え方によって変わります。対象になる製品の範囲や手続きの流れなど、制度の全体像は杖・シルバーカー・歩行器の選び方(総論)にまとめていますので、そちらをご覧ください。

多点杖を選ぶ前に、支えの量も確認する

ここまで多点杖の選び方をみてきましたが、最後にもうひとつ、確かめておきたいことがあります。それは「そもそも、多点杖で足りているか」という点です。

🕵️ TOCHIの現場メモ:売り場では、多点杖のご相談をいただいたときに、本当に多点杖で歩行が安定するのか、歩行器の方が安全ではないか、という点を考えるようにしていました。

これは、ご家族が自分で判断することではありません。ただ、専門職へ相談するときの観察材料として、次のような様子は伝える価値があります。

  • 家具や壁へ強く体を預けながら移動している
  • 多点杖に大きく体重をかけないと、移動しにくい
  • 両手で身体を支える必要がある

こうした様子がみられるときは、杖ではなく歩行器という選択肢もあります。支えの量が足りているかどうかは、道具の種類そのものを見直すきっかけになります。

歩行器・歩行車の種類や、介護保険レンタルの考え方は、歩行器・歩行車の選び方で詳しく解説しています。

相談の場では、歩き方や、どこでどのくらい歩くのかを見てもらえます。杖で足りるのか、歩行器のほうが合うのか、それとも別の支えが要るのか。その判断は、商品を選ぶ前の段階にあります。道具を決めてから相談するより、決める前に相談するほうが、選び直しは少なくなります。

⚠️ 見直しポイント

上のような様子に心当たりがあるときは、多点杖を選ぶ前に、ケアマネジャーや福祉用具専門相談員、理学療法士などの専門職へ相談してください。身体の状況に合う支えの量は、実際の歩き方をみてもらったうえで決めていきます。

まとめ

多点杖は、3〜4点で接地して一本杖より広い支持面をつくる杖です。安定は得やすくなりますが、重さや折りたたみにくさという面もあります。選ぶときは「どこで使うか」から始めると、候補が絞りやすくなります。接地面の広いタイプは主に室内向け、接地面の狭いタイプや可動式は屋外でも使える製品があります。可動式は支柱が動く感覚があるので、そこを先に知っておくと安心です。そして多点杖は、レンタルと購入のどちらも選べる場合があります。

調査結果カード:多点杖は脚部の構造で使う場所が変わり、どこで使うかを先に決めると選びやすい

🔍 調査結果カード|多点杖の選び方

多点杖は、脚部構造(固定式か可動式か)によって使う場所が変わります。接地面の広い固定式は主に室内で、接地面の狭いタイプや可動式は屋外でも使える製品があります。商品を比べる前にどこで使うかを先に決めると、候補が絞りやすくなります。

杖を整えたら、足元も合わせて見直しておくと、歩きの土台が安定しやすくなります。靴の選び方は介護靴の選び方、靴下の選び方は介護用靴下の選び方にまとめています。

むぎ
むぎなるほどだワン! 多点杖って「脚が多いほどいい」んじゃなくて、どこで使うかで形が決まるんだね。可動式のグラグラも、先に知ってれば戸惑わずにすむワン。
探偵TOCHI
TOCHIそのとおりだ、むぎちゃん。道具は、使う場所に合わせて選ぶ。そして支えが足りているかどうかは、専門職と一緒に確かめていく。その順番さえ守れば、選び方で迷うことは少なくなるはずだ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました